地元・沖縄のビーチ比嘉愛未「誰もいない、秘密基地。1、2時間ぼーっとしているのが至福の時」居心地の良い場所は - スポーツ報知 https://hochi.news/articles/20260330-OHT1T51010.html?page=1&utm_abtest=A 地元・沖縄のビーチ比嘉愛未「誰もいない、秘密基地。1、2時間ぼーっとしているのが至福の時」居心地の良い場所は 2026年3月30日 5時0分 女優の比嘉愛未が来月11日放送開始の日本テレビ系連続ドラマ「タツキ先生は甘すぎる」(土曜・後9時)の制作発表会をこのほど、同局の生田スタジオで行った。 舞台は不登校の子どもたちの居場所・フリースクール。子どもと時に笑い、泣き、迷いながらも多様化する生き方に希望を見いだしていくヒューマンドラマ。 フリースクールのスタッフ・タツキ先生(町田啓太)の元妻とのみ明かされている優を演じる比嘉。共演者が日々の生徒役の子供たちの様子で盛り上がるなか「この場に来ることがなかったので、1か月ぶりの撮影」と明かした。 子どもの遊びの中では絵画に注目。作中にはアートセラピーを専門にする教授(江口洋介)も登場するが、自身も創作活動に携わる中で「画家の友人が元保育士で自分でアトリエをもっていて、フリースクールのように子供を預かって絵を描かせている。一緒に描いていると、(子どもから)刺激を受けて学ぶことが多い」と似たような経験があったという。 タイトルにちなみ、比嘉が〇〇すぎることには「明るすぎる」と町田。「アートができて完璧そうだけど、撮影の時に朝からやって昼、お昼休憩って前からスキップしてお昼ご飯~って」とおちゃめな一面が紹介されると、比嘉は「意識ない。歩いているのが、基本ちょっとスキップ」と明かし、笑いが起こった。 作品に絡め、居心地の良い場所を聞かれると「地元・沖縄の誰も知らない秘密のビーチがある」と告白。江口も「そこがいいなあ」...